私の男友達は、今婚活サイトに登録して頑張っています。
もともと性格もよく、何で彼女が居ないのだろうと思うほその友人なんです。
女性の知り合いは沢山いる友達なので、出会いさせあれば良い人に出会えるだろうなと思っていました。

そんな男友達が、最近、婚活サイトで1人の女性と出会い、その人とお付き合いを始めたそうです。
⇒⇒⇒婚活サイト20代男性
話を聞いていると、毎週デートに行き、さらに会社の日にも、お互いが仕事終わりで会えそうな日には、カフェでお茶をしたりしているそうです。

私自身は、婚活が今あまりうまく行っていません。
友達の話を聞くのはとても楽しいですし、性格の良い友達なので、幸せになって当たり前なのですが、なんだか、話を聞いていると、うれしいような悲しいようなという気持ちになってしまいます。
婚活サイトで出会ってマッチングをして、さらに年の近い方だったので一度写真を見せてもらったのですが、雰囲気もカッコいい男性です。
デートも、男性側がしっかりとリードしてくれているみたいですし、仕事もしっかりとした男性です。

男友達が、今日はどこに出かけたかなどを教えてくれたり、今度はどこに連れて行こうかと話しているということを教えてくれたり、毎回着ていく洋服に困ってしまうという話をしてくれるのを聞くのですが、うらやましいなと思ってしまいます。

どうすれば、そんな良い人に出会えるのだろうと思ってしまいます。
自分自身も良い人に出会えるように頑張ればいいのですが、頑張ってもなかなか出会いが無かったりで、自分自身の何が悪いのだろうかと思ってしまったりします。
ですが、男友達の話を聞いて、自分自身ももっとがんばらないといけないなという、前向きな考えも生まれてきます。

男友達が先に良い人に巡り会えているので、私もその話を教訓として、自分自身に出来ることを頑張っていきたいなと思い、これからも婚活をがんばろうと思います。

毎年猛威を奮うインフルエンザ。その予防法であるインフルエンザワクチンを接種するにも、毎年毎年長崎市内の病院をあっちこっち駆け巡ります。

小さなお子様がいる保護者さんは小児科での接種を希望するかと思いますが、インフルエンザワクチン予防接種のピークである10~11月は、今年はどこの小児科も満席状態!
電話で予約出来たり出来れば良いのですが、殺到するので、電話予約は受け付けてないところも…。
予防接種が午前中で終わってしまったり、人数制限があったり、正直行ってみないとわからないので、出たとこ勝負です。
しかも、その期間に熱を伴う他の病気になったら、予防接種を延期しなければならなく、とにかく病気にならないように、気を使う気を使う。
病院のホームページにも入荷しました。一旦ストップしてます、くらいの情報は上がりますが、行くと在庫なかったり、ホームページ上在庫無くても入荷していたり。
なかなかリアルタイムの情報が無いので、もうあとはママ友ネットワークで◯◯小児科はまだあったよ!とか◯◯小児科は入荷待ちだって!と言う情報を駆使して走り回るしかありません。
しかし、私は穴場の病院を見つけました!というか、ママ友が教えてくれました。
そのママ友が看護師として働く皮膚科でも予防接種をしているそうなのです。私は初耳でビックリしました。
予防接種といえば、内科や小児科しか出来ないと思っていたので・・・。
ママ友は去年から職場復帰したようなのですが、【看護師求人長崎】で無事に正社員の職に就けたようです。

子供は接種を嫌がり、痛がり泣くし、その時期の小児科はまさに阿鼻叫喚です。
一方こちらもワクチン求めてドキドキハラハラしてどっと疲れます。
その合間を縫って自分達も接種するので、スケジュールと時間の配分も考えないと病院に行けないので、毎年インフルエンザワクチン予防接種の時期は頭と胃が痛くなります…。
子供達は小児科で、私は胃腸科、主人は内科、なんて事も、ざらにあります。

予防接種したからといってインフルエンザにかからない訳でもなく。
職場や園で一人出たら、皆に緊張が走ります。
インフルエンザは、かかったら家族に移らないように完治させなくてはならないし、移ったらリレーのように移るし、毎年怯えています。
毎年この時期は、徹底してうがい・手洗い・加湿・除菌・なるべく人混みに行かない。そして天に祈っています。

この前、産婦人科に行ってきました。
妊娠している可能性があったので、病院で診てもらうことになったのですが、普段の病院よりもとても緊張しました。自分は健康なので、病院に行くことがほとんどなかったので、待ち時間もなんだか、早く診察をして欲しいような、もう少し待って欲しいたいような複雑な気持ちでした。

検尿を済ませて、体重や血圧を測りました。それから、先生の診察は2時間ほどの待ち時間があって少し長く感じましたが、やっと順番が回ってきて、まずは先生の問診を受けました。自分の今の状況、最終月経を伝えて、それからエコー検査をしました。

エコー検査は本当に緊張しました。そして、エコー検査で診てもらい、画面に小さな赤ちゃんが映り、心臓がピクピクと動いているのが見えました。私は、驚きで、気がつくと泣いてしまっていました。

私は、昔から自分が母親になるなんて思ってもいないような、人に頼り切った生活をしています。小さいときから、引っ込み思案で親に助けてもらって、大人になっても、仕事もうまくできずに、いつも泣いているような性格でした。なので、そんな自分がまさか、お腹の中に赤ちゃんがいるような状況になるなんてと思うと、本当に驚きです。

ですが、小さな赤ちゃんがいるのは確かなので、この命をしっかりと守っていかないといけないなと思いました。病院には旦那さんも来てくれていたのでエコー検査を受けた後、旦那さんに、赤ちゃんが居たことを報告しました。

そして2人で、もう一度先生の診察を受けて、エコー写真を見せてもらい、出産予定日を教えてもらいました。お腹の中の赤ちゃんは、まださくらんぼくらいの大きさらしく、かなり小さいんだなと思いました。今、8週目ということで、私の予想では、心音が確認できたら母子手帳をもらってきていいのかと思ったら、10週を過ぎたら母子手帳をもらってきてくださいということで、2週間後にもう一度病院に行くことになりました。

義姉が富士宮市で看護師をしている【看護師 求人 富士宮市】ので、心配性の旦那さんは、妊娠の報告がてら、義姉さんにいろいろと今後のことを聞いていました。2週間後、また赤ちゃんの様子が見れるのが楽しみです。

数年前、交通事故で打撲した箇所が痛むので、総合病院の整形外科に治療に通っていました。

治療内容は・・・
首のむち打ち…器具を使って首を引っ張る牽引が15分~20分程度
膝の打撲…電気の出るシートを幹部に貼る電気治療15分~20分程度
上記の治療だけで40分近くかかります。

牽引しながら電気シートを張ってくれたら時間の短縮ができるのに・・・、と何度思ったことでしょうか。
機械が空いていないと、当然終わるまで待たなければいけないので、だいたい1時間半くらい病院に滞在していました。
そこで、時間が勿体ないので小説を持ち込むようにしたら、待ち時間が苦痛ではなくなりました。
牽引の時も引っ張られながら本を読むという荒業なんかもしちゃったり(笑)

しかし、読書に集中したい私を邪魔する者が一人…。
おしゃべり好きの日勤の男性看護師です。
見た目は爽やかなイケメンで、おばちゃんによくつかまっていました。
おばちゃんが居るときは私の方に寄ってこないのですが、周りが男性患者だったり他の患者が居ない時は私に寄ってきます。

治療の機械を動かす担当なのですが、とにかくよくしゃべる。ずーーっとしゃべる。
治療に関係のあることならまだいいのですが、世間話か自分の筋トレの自慢が多かったです。
あなたが休日何をしていたかなんて興味ないんですけど…と何回言おうとしたことか(笑)

何が嫌かって、会話の端々にナルシスト感がちらちら出てるんですよね。
まるで『俺と話せることが一番の治療だろ?』と言っているみたいで。
私は本を読みたいのにずっと話しかけてくるので、ちょっと迷惑していました。
けれど、わざわざ苦情いれて波風たてるのもなぁ、それに毎日じゃないし…と思いしぶしぶ相手をしていました。

話したい人もいるだろうし、静かにしたい人だっているでしょう。
私の場合、小説を持ってきているのだから空気を読んでほしかったです。

最近、首のむち打ちが再発してきたのでいい病院がないかネットで調べていたら、その病院の口コミに『日勤の男性スタッフのおしゃべりが多くてうるさい』と書かれていました。
でも、その方以外の看護師さんは男性も女性もみなさん空気をよんでくれる方で(笑)イヤな方は1人もいませんでしたよ。
わたしは普段昼間しか通院しないのですが、この総合病院の日勤の看護師さんはみなさん素敵な方だったと思います。
【看護師求人日勤常勤】

ふと、思い出した出来事でした。

雑誌やテレビなどのメイク特集で紹介されるのはいつもぱっちり二重まぶたのものばかり。一重まぶたは全く取り上げられないか、おまけ程度。どちらかというと一重まぶたが取り上げられるのは一重まぶたをぱっちり二重に変身させるには!のような特集ばかりです。アイプチやアイテープを使用してぱっちり二重を作ったり、最近では美容整形がとても身近なものになりプチ整形であっというまに二重になれたりもします。
一重まぶたはそんなに悪いことなのでしょうか。約30年一重まぶたと付き合って生きている私はとても生きづらい世の中だなと感じています。

一重まぶたさん用といわれるアイシャドーも発売されていますが、広告に使われている女性は一重まぶたの私からしたら奥二重の方のように見えます。二重まぶたの人からしたらどっちもどっちのうに見えるかもしれません。しかし、一重まぶたの人間からしたら大きな違いです。正直ぱっちり二重にならなくていいから奥二重になりたい!とまで思っています。本当の重たい一重まぶたは一重まぶた用のアイシャドーを使ったからといってぱっちり見えるわけではありません。誇大広告なのでは?と言いたくなるほど。むしろ塗っても見えなかったり逆に重たく見える可能性が高く、綺麗な色味のものにはなかなか挑戦できません。無難な黒系か茶色系、しかも茶色は赤みがかっているとまぶたが重く見えてしまうので選べません。
結局は二重に矯正してお化粧を楽しむのが一番早いと思います。参考サイト:http://xn--4kq60xbxoc0l8p5a.com
大昔、平安時代の女性は一重まぶたのいわゆるおかめ顔が美しいと言われていたはずなのに、いつから二重まぶたで鼻は小さく高い女性が美しいとされるようになってしまったのでしょう。西洋文化が日本国内で発達していったせいなのでしょうか。
流行りは巡りめぐってくるはずなので、いつか一重まぶたの女性が美しいと言われる日が来ることを祈っています。しかし、私が生きてるうちにそれが巡ってくるでしょうか……いや、こないと思います。あと何百年後になるかわからないその日をタイムマシーンで見てみたいものです。

シングルマザー
最近嬉しかったことは、疫病神な旦那と離婚できたことです。
でき婚で結婚しましたが、結婚生活はどんどん生活レベルが下がっていき、旦那のボロがすぐに出始めました。

まず、仕事が続かないことです。付き合っていた頃はきちんと、正社員で働いていたのに、子供が産まれたにもかかわらず、定職についてくれないので、というか、協調性がなく、人とうまくやっていけないようです。そのため金銭面で苦しいときは私は元旦那にバトンタッチし、ラウンジで働いていました。

今では38歳で、日雇いのような仕事をしています。そして、昔から嘘つきで、給料明細をみせないし、いくらもらっているかも、わからない状態でした。
財布を落としたとか、事故に合ったとか、家においてあった生活費が突然紛失することも多々ありました。

家は私の所有物だったのですが、放浪癖まででてきて、ある日突然いなくなるのです。そして、呆れて諦めた頃に音信不通だったのに、電話がかかってきて、泣いてあやまります。しかし、帰ってはきません。それを5回位繰り返した後、子供に会いたいと言い出し、一度だけ帰ってきました。わたしはもうどうでもよくなっていたし、この状態がずっと続くのは前に進めないので、帰って来たときに、離婚届を用意していました。元旦那はためらっていましたが、うざいんよ。目の前に二度とあらわれるな!といいまして、書かせました。

それからシングルマザーになったのですが、精神的ストレスから解放されて、幸せいっぱいです。
子供も放浪癖な元旦那には諦めているようで、口には出しません。会いたいとも言わないので私がしっかり背中を見せていこうと思っています。子供が小学校1年なので、近場で土日祝日休み、時間の融通の効く正社員の仕事を一生懸命探し、見事就職できました。もちろん元旦那からの援助なんてありません。ネットカフェに住んでいるようです。

生活費は節約しながらもなんとかなっているし、なによりも、心の解放感がちがいます。仕事をバリバリしてこどもをのびのびと、育てれているのがいま最高にうれしいことです。